お子さんと接する時間がない親御さん

共働きで忙しくて、子どもとコミュニケーションがなかなか取れない・・・夜になるまで親が帰ってこないから、勉強する習慣がつかないのよね・・・

任せて頂いているご家庭でも、共働きは約7割ととても多いです。特にお母さんは、仕事から帰ってきて食事の支度をしたり片付けたり、洗濯物をたたんだり…と、家に帰ってきてもたくさんの家事に追われていますよね。

そんな中でお子さんの勉強を見てあげたり、コミュニケーションの時間を取るのはなかなか難しいと思います。

そこで、私たちは・・・

先生とのコミュニケーションの架け橋

私たちは指導内容やお子さんのできたこと、成長した点などを細かく記録した「指導報告書」を書いて、月一回ご家庭にお渡ししています。

「○○ちゃん、今月も頑張ってましたよ!」「先月よりこんなことが出来るようになりました!」

家庭教師が親御さんに報告すると、お子さんは照れながらもとても嬉しそうにしてくれます。忙しいお母さんたちにもお子さんの様子を知っていただけることはもちろん、「今日は先生とどんなことを話したの?」とお母さんも会話のキッカケが作れて、お子さんとの会話が増えたとたくさんのご家庭に喜んでいただけています。

家庭教師の先生が記入した指導報告書で指導の様子を細かくお伝えしますので、指導内容がわかり、お子さんとの会話のキッカケにもしていただけます。

習慣づけスケジュール管理法!

「私が仕事や家事をしている間も自分から進んで勉強してくれればいいのに・・・」これも多くの忙しいお母さんが悩んでいることです。

私たちは、親御さんが忙しい日も家庭教師の先生が指導に来ない日も、「お子さんが一人で勉強できること」を一番に考えています。お子さんの段階や理解度に合わせて指導計画表で一週間のスケジュールを立て、お子さんが一人でも宿題やテスト勉強を進められるようにしています。

自分からなかなか勉強しなかったお子さんも、「先生から言われたからやらなきゃ!」と頑張ってくれています。(お子さんの状況によっては必要なく、使用しない場合もあります。)